七夕祭・若囃子・大町
七夕の楽曲は町内毎に微妙に異なる。
大町特有の楽曲はこの「わかばやし」若囃子、若林と書くのかどうなのか不明です。「wakabayashi.mp3」をダウンロード
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七夕の楽曲は町内毎に微妙に異なる。
大町特有の楽曲はこの「わかばやし」若囃子、若林と書くのかどうなのか不明です。「wakabayashi.mp3」をダウンロード
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岩船祭は岩舟神社の祭礼。10/18-19に行われる。
岩舟神社の「岩」の文字は「石」の「口」の上に「`」が打ってある文字。
屋台はお舟様を乗せた屋台を初めとして9台ある。「2003iwafunefes.mp3」をダウンロード
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瀬波祭は9/3-4に行われる西奈彌神社の祭礼である。屋台は5台あり祭のクライマックスである西奈彌神社の坂で木遣りを朗々とうたいあげ駆け上がるのが圧巻。![]()
「senami_kiyari_2003.MP3」をダウンロード
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村上の七夕祭りは8/16-17に行われる。伊勢堂の上に雪洞(ぼんぼり)が乗り竹で飾られた小輪の屋台を引き回し、獅子舞を随所で踊るスタイルとなっている。「Oh-machi_Shishimai.mp3」をダウンロード
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村上大祭の始まりを告げる先太鼓に引き続き荒馬14騎の元気な声が未明の空に響く。「i-ya-he-arauma.mp3」をダウンロード
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久保多町の屋台の通過を待っていよいよ我が町内である大町(おおまち)の屋台の登場。
手拍子で唄う村上甚句の流し唄と屋台を引いてからの引き唄の微妙な違いがある。
大町の屋台の乗せものは「閑鼓に鶏」といい中国の故事に習う。
とある領主が太鼓を城外に置き、我が政に過ちあらばこれを打ち鳴らして知らせよとふれた。良政が続き太鼓を打ち鳴らすどころかその上に鶏がとまるほど平和が続いたという。
実は、Uehanさんの町内の屋台も「閑鼓に鶏」と伺いとても驚いた。「ohmachiteigi.mp3」をダウンロード
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村上大祭は7/6-7に行われる。荒馬の先導により村上大祭の見せ場のひとつである小町坂を駆け上がる久保多町の屋台。
厳粛な調子のお囃子の中、元気な引き手の勢いがエネルギッシュに村上大祭を活気づける。「kubotamashiyatai.mp3」をダウンロード
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村上の四季折々を情感たっぷりにうたいあげた村上相撲甚句。唄うは、我が村上市消防団第一分団第一部の仲間、羽黒町の河村幸男さん。「murakamisumojinku.mp3」をダウンロード
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小町には町内で伝えられ歌い続けられている唄があり、お祭りのときや集会などで折に触れて唄われる。「komachiondo.mp3」をダウンロード
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